夢を見るか?

がんばります

Kaplan Qbank 1週目終了

 

いい肉の日。

 

やっとKaplanQbankの1週目が終わりました!!!!!!

 

1ヶ月かからずに終わったのでUWorldほどの感動はありませんが、それなりに達成感はあります笑

 

 

<結果>

 

全体としては、

1437/2111 (68.1%)

という結果になりました。

 

なんとも言えない結果です・・・。本音では70%を超えたかったのですが、今の自分の実力を考えればこのくらいかな、とも思います。

7block通して解くだけの耐性がついただけでも良しとします。

 

f:id:toriniku69:20181130014350p:plain

最後の13問がひどすぎて少し残念な気持ちです・・・

ちなみにunusedが26問あるのですが、なぜか問題として解くことができません。いろいろな方法を試したのですが無理でした。

これはいったい何なんでしょう?今の所は欠番みたいなものとしてスルーしておきます笑

 

f:id:toriniku69:20181130020716p:plain
分野別の正答率です。

 

まず言えるのは、「Social science」という分野の正答率があまりにも悪すぎです笑

この分野はUWorldにはなかった謎分野で、アメリカの医療保険とか、医療安全についての問題などが含まれていました。

 

f:id:toriniku69:20181130015747p:plain

こんなやつです。さすがにお手上げです笑

まあ本番で出るはずもないものはさすがに問題として掲載されないと思うので、少なくともKaplanで出た部分に関しては勉強します…(裏を返せばそれ以上やりたくありません笑)

 

あとの分野はどれもどんぐりの背比べですね。

個人的には別途紙の問題集をやったAnatomy、Biochemistry、Physiologyがイマイチで、それなりに悔しいです笑。

 

 

<所感>

 

巷で言われているように、やはり細かい知識を聞くような問題が多かったように感じます。一応問題ごとにFAの参照ページが記載されているのですが、いざFAでそのページを見てみてもほとんど問題になっていることが載っていない、という事が多かったです。(FAを見ては、全然参考にならんやんけこれ!!!と言い、しばしばキレながら勉強していました笑)

 

そういう意味では、「FA・UWorld」という王道プランだけでは得られなかったであろう知識をたくさん仕入れられたので、やってよかったかもしれません。

 

一方でUWorldのように思考力を問うものは少なかったです。特にBiochemstryやGeneticsは問題を複雑にしようと思えばいくらでもできますが、Kaplanではそこまで複雑な問題は出てこなかったように感じました。UWorldではありとあらゆる要素を詰め込んで複雑にした問題がしばしばあったので、それと比べるとシンプルだったかな、と思います。まあそれならもっと正解しろよ、って話ですが。

 

問題の偏りはかなりあると感じました。

Anatomyは腕神経叢、PhysiologyはGuyton曲線、Microbiologyは薬剤耐性の獲得方法について、これでもかといったほど出まくっていました。まあ自分に苦手意識があるからそう感じるのかもしれませんが、それでも「また出たよ」と思わざるを得ませんでした笑

 

 

<今後の予定>

 

①まずはKaplanの2週目以降を終わらせます。

とはいっても実は有効期限があと4日で、明日は一日バイトがあるので勉強できないことを加味すると残り3日で終わらせなければなりません。

無謀極まりないですが、一日あたり400問くらいこなせば終わるはずです。

(最悪終わらなかった場合、Kaplanはスクリーンショットを撮ってもOKですので、終わらなかった分はWordにまとめて後日印刷して済ませる予定です。)

 

 

②これが終わったらNBMEの16をやる予定です。

 

230くらい出たらイイナー

まあまだ無理か笑

 

 

気持ちとしてはこれを12月1週目までに終わらせたいと思っております。ここまでに終わらせることができれば、部活の追いコンに気持ちよく出席できます笑

 

ここまで終わった段階で、USMLE対策は抑えめにして、国家試験対策にうつります。

実は国試を過去6年分くらい解いたのですが、公衆衛生やその他USMLEで手薄になっている部分の失点が多く、最近になってまじめに対策が必要だと感じ、焦ってきました笑

やはり国試専用の対策は少なからず必要ですね・・・例えば精神科だと「自生思考」などといった四字熟語シリーズは意味不明ですし。

(せっかく漢字という素晴らしい表意文字を使っているのだから、読んですぐ意味が分かる名称をつけて欲しいものです。)

 

なので少なくとも12月は国試対策がメインになりそうです。なんとか12月中に終わらせて、年明けには「これはさすがに何があっても受かるわ」と言えるくらいの状態にして、1月からUSMLE対策の比率を上げていきたいと考えています。

 

この間、USMLEの内容を忘れないためにもFirecrackerをやるつもりです。

基本的には電車の移動時間やちょっとした時間にFirecrackerをやって、残りの時間は国試対策といったスケジュールでいければいいかな、と考えています。

 

 

 

こんな感じです。

とりあえず無謀ではありますが3日でKaplanの2週目以降を片付けられるよう頑張ります笑

USMLE step1 (20181123)

昨日今日でまたもKaplan Qbankを14block解きました。

毎回7block目に突入するとさすがに疲れて、問題を解いているのか解かされているのかよく分かんない感じになるのですが、最近はそれにエクスタシーのような何かを感じつつあります。いよいよヤバいです笑

 

 

<結果>

 

11/22

1block 22/40 (55.0%)

2block 26/40 (65.0%)

3block 25/40 (62.5%)

4block 29/40 (72.5%)

5block 33/40 (82.5%)

6block 29/40 (72.5%)

7block 25/40 (62.5%)

total 189/280 (67.5%)

 

11/23

1block 32/40 (80.0%)

2block 28/40 (70.0%)

3block 25/40 (62.5%)

4block 31/40 (77.5%)

5block 26/40 (65.0%)

6block 27/40 (67.5%)

7block 27/40 (67.5%)

total 198/280 (70.7%)

 

<感想>

 

やっと70%を超えることができました。素直に嬉しいです(ᵔᵕᵔ˶)

最近は後半でも失速しないようになってきました。というか上にも書いた通り感覚としては失速しているのですが、点数にはそこまで影響は無いようです。それよりも問題の当たり外れの方が・・・

 

ようやくゴールが見えてきました。

あと残すところ333問!!!!!!

USMLE step1 (20181121)

ようやく試験の延長手続きが終わりました😂

 

このブログで何回か書いているような気がしますが、USMLEのstep1は受験資格が与えられると同時に、試験が受けられる期間(Eligibility Period、以下めんどいのでEP)が与えられます。EPは通常3ヶ月で任意に設定することができます。

 

つまり「2018年6,7,8月の間に受けますよ~」みたいな宣言を手続き上しなければならず、この期間のどこかに実際の受験日を設定しなければなりません。

基本的にEPは一度決めてしまうと変更不可能なのですが、例外として1回だけこのEPを延長することができます。この延長期間も3ヶ月です。

 

自分の場合このEPを2018年10月~12月に設定していたのですが、NBMEの結果などからどう考えてもまだまだ期間が必要だと考え、延長手続きを11/1に行いました。

 

この延長手続きは2つの段階を踏む必要があり、

1段階目:online上で受験者本人が延長手続きを申請し、手続きに必要な費用を支払う
2段階目:受験者の所属する大学が、web上で受験者の身分を確認し、認証する

といった形になっております。

自分でやるのは1段階目だけで、2段階目は大学の事務方にお願いする形です。

(ちょっと前までは書類を準備し、大学の医学部長からサインをもらい、アメリカに郵送するといったクソ面倒な手続きが必要だったみたいですが、今はオンライン上の手続きだけになったので、めちゃくちゃ楽です笑)

 

注意点としては、「自分で1段階目を終えたとしても、ECFMGから大学に一切のアナウンスがない」ということです。

僕は1段階目を終えたらECFMGから大学に「Mr.〇〇がEPを延長したがっているので手続きオナシャス」みたいなメールが届くのかと思っていていましたが、そんなことは無いみたいです。

つまり1段階目を終えた段階で大学の方に、「web上で僕のEP関連の認証ができるようになっていると思いますので、手続きの方お願いします」と自分でお願いする必要があるということです。

これをしないと大学の方も気づかないので、多分永遠に手続きが進みません。自分は20日くらい何もせずただ待っていましたが、時間の無駄でした笑

逆に大学の方にきちんとお願いすれば、手続き自体は3日かからずに終わると思います。

 

-----------

 

 

今日はKaplan Qbankを7block解きました。

 

 

<結果>

 

1block 32/40(80.0%)

2block 27/40(67.5%)

3block 25/40(62.5%)

4block 22/40(55.0%)

5block 26/40(65.0%)

6block 29/40(72.5%)

7block 32/40(80.0%)

 

total 193/280(68.9%)

 

 

<感想>

 

block毎の差が激しいです。

初めて80%台を出せたのは素直に嬉しいですが(しかも2つ!!)、3,4blockの出来があまりにも悪すぎです、、

1blcok目で80%が出て、「よっしゃ!これは全体で70%超えそうだな~」とぬか喜びしていましたがその後が悪すぎて全部台無しにしてしまいました、結局70%超えてないし、、

 

評価できる点としては、終盤のblockで盛り返していることです。

確かに実感として、終盤のblockを解いている時も集中力はそこまで低下していなかった気がしますし、7block解き終わった後の疲労感も今日はそこまででも無い気がします。

初めて7blockを1セットとして解いた時は半端じゃない疲労感で、その日は一切復習する気が起きなかったのを覚えています笑

そう考えると少しは成長したのかな?その前にもっと点数とれよって話ですが笑

 

 

まあいいや、今日はまだまだ勉強できる余力があるのでもう少しがんばります~

 

USMLE step1 (20181114)

先週と今週初めまで私情により全く勉強できていなかったのですが、さすがにまずいので昨日と今日でKaplan Qbankを14block解きました。

解いただけなので解説は流し読みしかしていませんが、これは明日まとめて読む予定です。

 

Kaplan Qbankは今までの結果を一覧にしてみることができない仕様になっているので、あとで見返せるように恥を忍んで結果を書いておきます。ブログに書くとなるとあまりひどい点数は取れないので、モチベーションの低下を防げるのではないかという狙いもあります笑

 

[結果]

11/13

1block 27/40 (67.5%)

2block 20/40 (50.0%)

3block 23/40 (57.5%)

4block 26/40 (65.0%)

5block 29/40 (72.5%)

6block 23/40 (57.5%)

7block 24/40 (60.0%)

 

total 175/280 (61.4%)

 

11/14

1block 26/40 (65.0%)

2block 25/40 (62.5%)

3block 30/40 (75.0%)

4block 29/40 (72.5%)

5block 27/40 (67.5%)

6block 30/40 (75.0%)

7block 25/40 (62.5%)

 

total 192/280 (68.6%)

 

 

昨日の結果がヤバすぎですね笑

あまりひどい点数を~とか言っているのに、しっかりとひどい点数をとってしまいました笑

1週間近く勉強できていなかったので実力は落ちているだろうなと覚悟してはいましたがまさかここまで落ちるとは…。

 

対して今日はそれなりの結果ですが、これは途中にどうしても勉強を中断してやらなければいけない用事が入ってしまったため7blockを本番仕様で解くことができず、集中力が低下しなかったためと思われます。7block目は良くないですが、3,4,6blockがまあまあ良かったのがその現れです笑

 

 

次こそは全体で7割取りたいところ!なんだかんだで半分くらいの問題は解き終えたので残りの問題でリベンジしたいです。

 

 

またUSMLEの話ではないですが、最近は一応電車の移動時間のみ日本の国家試験をスマホで解いています。といっても音楽聴きながらあまり考えずに雰囲気で解いているだけなので全然集中していないです笑

まあ正答率3,40%とかの意味不明な問題以外は概ね解けるのですが、①公衆衛生②産科③眼科に関しては別途日本の国試用に対策が必要かな?と感じています。

①の公衆衛生に関しては当然USMLEに日本の法律は出てくるわけがないので対応不能ですが、②の産科と③の眼科に関してもUSMLEでなぜかほとんど出てこないので手薄になっています。あと癌のstage分類に応じた治療法とか。

 

Kaplanがexpireしたらmedu4の動画でも買ってみてみようかな~

USMLE step1 (20181105)

今日はKaplan Qbankを7 block解きました。

 

1 block 30/40(75%)

2 block 31/40(77.5%)

3 block 26/40(65%)

4 block 26/40(65%)

5 block 30/40(75%)

6 block 27/40(67.5%)

7 block 25/40(62.5%)

total 195/280(69.6%)

 

うーん、やはり集中力の低下が著しいです、、やはり280問も医学の問題を英語で解くのは日本生まれ日本育ちの僕にとっては至難の技、、、

 

5blockまではなんとか問題文の意味するところを把握しながら正解にたどり着ける問題も多かったかなとは思いますが、6,7blockは考える系の問題はことごとく外してこの結果になった次第です。(3,4blockも正答率は低いですが、これは集中力が低下したというよりかは知らない問題が多かったためだと思います。)

頭が冴えてる時って問題を解いているときに、今までバラバラだった知識がつながって正解にたどり着くことがあると思うんですが(少なくとも僕はあるのですが、)、それが終わりに近づくにつれて無くなっていった感じです。あの瞬間って結構気持ちいいんですけどね笑

 

正直7block目は問題文を読んでも意味がしっかりと頭に入ってくることはなく、「これだけで1つに絞り込めるわけなくね?疫学的にmost likelyなもの選べってこと?よく分からんけどamyloidosisってことにしとこ笑」とか意味わからないことを考えながら解いていました。多分違います笑

 

果たしてこの集中力低下にはどう対処していけば良いのか…。

まあ具体的な解決方法も見つからないのでとりあえずは今日みたいに本番と同じセットを何回も繰り返すことで耐性を付けていきたいと思います。

Kaplan Qbankの所感

Kaplan Qbankを本日からぼちぼち始めております。

 

料金を振り込んだのはおとといで、HP上でも支払完了になっていたのですが、なぜかアプリが起動できず、今日の午前3時くらいにようやく起動できるようになったという感じです。

 

昨日の深夜にPC,iPad,iPhoneの動作確認の意味で数問、そして今日3ブロック分の120問ほど解きました。解説はざっくり見ただけで、明日まとめて読む予定です。

 

正答率は67-68%でした。前回のNMBEに続き、最低ではないけどそんなによくもないという点数で、何とも言えない感じになっております笑

 

 

感想としては

 

・問題が細かすぎるという前評判だったけど、おそらくそんなでもない。NMBE模試の方が全く見たことない問題は多いように感じました。

 

・難易度は多分それなり。

Kaplan=NMBE<<UWorld

といった感じをうけます。

 

iPhone,iPadでアプリの使い勝手があまりよくない。

iPhoneiPadでは

①問題文に黄色マーカーを引けない

②間違った問題やまた解き直したい問題にチェックがつけられない

iPadだと画像のサイズ調整がおかしくなっていて、画像をつかった問題だと異様に低画質の画像が表示される

④たまにソフトがクラッシュする(これは僕のiPhoneiPadが低スペックだからだと思いますが…笑)

の4つの問題があります。

これらの問題から、iPhoneiPadではなくノートパソコンで解くのがよさそうです。重いのであまり持ち運びたくないのですが、まあ軽い筋トレと考えて我慢します笑

 

あと残り2000問ですので、ざっくり言うと7ブロック分を7回できるということ。

明日以降は

1日7ブロック解く→翌日に復習する

といったペースで、本番への練習も兼ねてやっていきたいと思います!

NBME15と今後の方針

お久しぶりです。

前回の更新から2週間くらいたってますが、まあ前半の1週間は私生活でゴタゴタがあって何もできなかったのと、後半の1週間はそれを埋め合わせるためにより勉強していたため更新が滞ってしまった次第でございます、、

 

1ヶ月くらい前から、10月の最終日にNBMEを受けてその結果如何でいつ受験するかを決めるという方針を立てていました。なかなか勉強はうまいこと進んでいないのが現状ですが、とりあえず受けないことには今後の方針も立つまいと考え、NBME15を今日受験しました。

 

結果がこちら。

f:id:toriniku69:20181101025815p:plain

予想スコアは211だそうです。

一応前回(NBME13、1ヶ月半前に受験)のスコアはこんな感じ。

f:id:toriniku69:20181101030010p:plain

うん、まあ全体的に伸びてはいる笑

しかし伸び率は低い、、笑

 

まあ受験する前に「現状を鑑みるにおそらくスコアは210~220だろうなー」と考えていて、まさにその通りになったという感じです。

あわよくば220以上、、とも思っていましたが、まあそんなに人生甘くないですね!!!!!!!!!!

 

前回は予想よりもとても低い点数が出たのでとてもショックでしたが、今回は予想の範疇ですのでそんなに落ち込んではいません。ただ予想の中でもかなり低い方だったので、苦笑いしてるくらいの感じです笑

 

一応正答率は75%で、全体の60%には入るくらいだそうです。適当な計算ですが、全体で言えば偏差値46くらいかな?

 

 

これはさすがに受験延期でございます(._.)

前回(もしくは前々回くらい?)の記事でも書きましたが、230以上行かなければ延期するつもりでした。まあ清々しいくらい届いていないので、迷わず延期です笑

 

一応僕は今医学部6年生ですので、さすがに日本の国家試験に合格しなければなりません。

こちらの勉強は去年一応やって、今年は完全にノータッチという状況なのですが、まあ去年やってた感じだと12月くらいまでには勉強を開始しなければまずいかな?といった感じです。一応USMLEの勉強も国試対策になるといえばなるのですが、USMLEとはかぶらない部分、米国と日本で違う点に関しては別途対策が必要です。公衆衛生なんてものは完全に忘れました!!!!!

 

それを考えると

11月→ほぼフルにUSMLE対策で使える

12月→国試:USMLE=3:7くらい?

1月→国試:USMLE=7:3くらい(最悪8:2くらい)

2月国試まで→全部国試

2月国試後→USMLE対策

3月前半→USMLE受験

 

という感じで勉強していくのがいいかなと今の所は考えています。

あまり考えたくはないですが、二兎追う者は~という事にはなりたくないので、どちらに関してもその都度状況を見ながら、ある程度見切りをつけて勉強していく必要があるかなと思っています。つまりどちらにもこだわりすぎないことが重要!

 

 

ではこれから何をやるか?

今の所online問題集をUWorld1つしかやっていないので、少なくとももう1つくらいはやらないと心許ないといったところ。

のこっているonline問題集の中で、それなりに名が通っているのは

USMLE Rx

②Kaplan Qbank

の2つで、まあどちらにもメリットデメリットがあるのですが、僕はまず②のKaplan Qbankをやりたいと思います。

 

理由としては、①USMLE Rxの方がFirst aidに準拠しており(そもそも発行している会社が同じ)、問題がやや簡単であるため、もしやるならば最後の確認として使えるのではないかと考えたためです。②Kaplan Qbankは重箱の隅をつつくような問題が多いようであまり評判がよくないのですが、いくらlow yieldなことだったとしても試験に出る可能性がない問題を載せはしまい!と考えこちらをやることに決めました。

 

明日からはKaplan Qbankをベースに勉強していきたいと思います。

目標は1ヶ月で復習も込みで終わらせること!

尻に火をつけるために1ヶ月プランで契約します。(お金がないわけではありません。)